セレニティー「それはルール違反 久満夫さん、まじめにやってください」 久満夫「このおじさんは漁師じゃないんだ 残念」 何の意味もない釣り大会 ドアをノックすれば誰でも家の中に入っていける親切設計(セキュリティ観念は?) ベラ「どちら様?」
セレニティー「けっしてあやしい者では」
どの口が言う?! セレニティー「私の使命は与えられたお題の写真を撮るだけ …久満夫さん、余計なこと(=窃盗)をしなきゃいいけど」 セレニティー「…あれ? ゴス家の鎧は2体あったはず」 久満夫「うん 残りの1体もさっきいただいたよ♪」
セレニティー「………」 お次はスペンサー家です アリス「あなた、どなた?」
久満夫「通りすがりの盗人パンダです お気になさらずに」
気にするわいっ!! 「料理するシム」を撮ろうとしたのにカメラを向けたら料理を終えていました 夫婦の寝室にまで平気で乱入します プライバシーもへったくれもありません 「いつでも歓迎」を持っているので、どんなに無作法を働いても追い出されることはありません ナイトクラブで王家の使者と出会いました これは「手を振る」じゃなくって「指を振る」ですね モーギン先生がバーテンダーのアルバイトをしていました
久満夫「そうか 賢者の給料(サラリー)だけじゃ喰っていけんのか」 盗んだ品を元の持ち主に返すことはまずないですw
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